弓木奈於さんの「たぶんこれから秋」

アイドル - 乃木坂46

2026年10月18日の弓木奈於さんのブログ

 

 

弓木奈於さんの「たぶんこれから秋」

本日次のブログは弓木奈於さんです。

 

 


 
たぶんこれから秋
 
https://www.nogizaka46.com/s/n46/diary/detail/104914

 

 

ブログの概要

 

こんばんは。
 

 

 
京都府出身
 

 
弓木奈於です🐶
 

 

 

 

 

 
ただ季節が移り変わっていくことに順応していた日々から
 
乃木坂46に加入して、
 
活動の変化とともに四季を感じる日々に変わりました。
 

 

 

 

 

 
気がつけば、あっという間に過ぎていく季節。
 

 

 

 

 
そんな夏の間、私は
 

 
目の前のことに精一杯向き合う事は私の根でもあるので、それは忘れず
 

 
自分に何が出来るのかずっと考えながら過ごしていました。
 

 

 

 

 
私達の強みは大人数グループだからこそ
 
色々な優しさの形があって、それが一人一人違うからこそ
 
よりたくさんの間口があるのかなと思っています。
 

 
心に刺さる言葉をくれる子がいれば、何も言わずにそばにいてくれる優しさもある
 

 
苦手だからと言って全部辞めてしまうのではなくて
 
自分なりの向き合い方で良いのかなと
 
そんな事を考えていました☺️
 

 

 

 

 
目の前にいる方に笑顔でいてほしくて、楽しいなと思ってほしくて
 
ファンの皆さんからいただく言葉が私にはとても温かくて、いつも笑顔になれるから
 

 
だから、そんな温かい場所をもっと広げられたらなと、その力に少しでもなりたいなと
 
思っています。
 

 

 

 

 

 
間違えちゃう事もいっぱいあるけど、それでも根は曲げずに
 
一つ一つ頑張りたいです✨
 

 

 

 

 

 

 

 
ᕙ( ˙-˙ )ᕗ
 

 

 

 

 

 

 

 

 
可愛くて隠し撮りしてしもた…
 
お裾分け☺️
 

 

 
今度5期生も隠し撮りさせてくれよなっ😏
 

 

 

 

 
青葉坂46のオーディションも現在進行中という事で…✨
 

 

 

 
坂道研修生という
 
3坂道合同の期間限定グループにいた時
 
悔しい気持ちも
 
後ろを見る事すら怖くてただただ前を向いていた気持ちも
 
温もりも
 
初めてのステージから見た景色も全部
 
みんなと一緒に感じてきました。
 

 
スタッフさんも一緒に輪になって、反省会をしたり
 
芸能界の事を何も知らない私達の為に幾つスクロールしても足りないぐらいびっしりと
 
社会の基本を書き記してくださったり
 

 

 
ライブツアーも、レッスン場に出入りする事も、名前の書いたビブスも、皆でご飯を食べた事も、衣装合わせも、大好きな楽曲の振り入れも、撮影も、差し入れをいただいた事も
 
先輩方やグループや応援してくださるファンの皆さんの力で、経験させていただく事、いただいた場所全てがありがたくて楽しかったです。
 

 

 
応援してくださる方の存在をまだ見た事がなかった時
 
ステージ袖で聞いたファンの皆さんの声は今でも忘れられません。
 

 

 
皆可愛くて個性的で優しくて思いやりがあって思い切りもある、ただそばにいるだけで楽しかったです☺️
 

 
私は坂道研修生だった皆と過ごした時間を、心から誇りに思っています。
 
あの時間があって、今の私がいます。
 

 
どこにいてもずっと大切な同期が、それぞれの場所で頑張っている姿は
 
とてもとても励みになりました。
 

 
こんなにも大好きで大切な存在に出会わせてもらえて、幸せです☺️✨
 

 

 

 

 
青葉坂46として活動する皆さんの事を、ファンの皆さんと一緒にワクワクして待っていようと思います☺️🤍
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
🌸
 

 

 

 

 
りりあちゃんが大好きです。
 

 
いつ見ても、何時でも、きゅるきゅるに可愛くて
 
内面は本当に面白くて、かっこいい!って思う所がいっぱいあって
 
りりあちゃんと一緒にお仕事する時、楽しくて、現場に行くのが楽しみでした。
 
リハーサルでは鏡越しでりりあちゃんの事を見ていました。細部まで鏡で確認する姿、楽曲を私達後輩に繋ごうとしてくださる姿を見て心から尊敬していました。
 
何事にも謙虚に、全力に取り組んでいるりりあちゃんが、優しくて温かい私にとっての乃木坂でした。
 

 

 
寂しい気持ちは未来に預けて
 
大切に、思い出作りたいです✨
 

 

 

 

 

 
これからも、また

引用元:弓木奈於さんの「たぶんこれから秋」

関連記事